仮想通貨で信用取引とは?ハードウェアウォレット厳選3種

2017年は仮想通貨元年と話題となり、
市場参加者が殺到した中で起きたコイン
チェックの580億NEMハッキング事件。

仮想通貨を厳重に保管したい。。
その要望にお答えできる安全性抜群の厳選
されたハードウェアウォレットをご紹介
します!

この記事を読めば、手間がかからず、簡単に、
安全に暗号通貨取引のセキュリティーを確実
守ります!!

まだ6〜8割が取引所保管?
安全なハードウェアウォレット保管とは?

ハードウェアウォレットとは、仮想通貨の
秘密鍵を安全に保存するUSB接続のデバ
イスです。

ビットコイン、イーサリアム等の仮想通貨は
取引所任せではハッキングされる危険
あります。

ハードウェアウォレットは秘密鍵を媒体に
保管し、PCから外せば物理的にネットから
切断され、ハッキングの危険にさらされる
ことはありません。

仮想通貨取引を始めた大半の人が選ぶ!
ハードウェアウォレットランキング!!

ハードウェアウォレットを比較しランキング
してみました。大事な資産の管理となる為、
最終的にはご自身で調べ、検討してください。

 

1位 Ledger Nano S(レジャーナノS)
【対応通貨数No,1 唯一リップル対応のUSBトークン型ウォレット】


Ledger Nano Sの製造元はフランスのレジャー
社で、リップル等のアルトコインも含め、
対応通貨が多く、ハードウェアウォレット
の中でも最も安価で使いやすい端末です。

対応通貨 27種類以上
サイズ 60mm(H)x18mm(W)x9mm(D)
価格 79.00€(10,349円)
※公式HP価格 ( )内は1ユーロ131円で算出(2018/4/1現在)

公式サイト:https://www.ledgerwallet.com/

2位 TREZOR(トレザー)
【USB型ウォレットの中では画面が大きく、操作性容易!】


TREZORの製造元はチェコ共和国の
SatoshiLabs社で、2014年に発売された最初の
ビットコインハードウェアウォレットです。
対応通貨は10種類程度となります。

対応通貨 10種類程度
サイズ 60mm(H)x30mm(W)x6mm(D)
価格 89.00€(11,659円)※
※公式HP価格 ( )内は1ユーロ131円で算出(2018/4/1現在)

公式サイト:https://trezor.io/

3位 LedgerBlue(レジャーブルー)
【スマホ同様充電が必要ですが、タッチパネルで操作性抜群!】

LedgerBlueはタブレット型のウォレットで、
操作が容易などメリットがありますが、端末
が大きい、価格が高い、Ledger Nano Sと
比較し、対応通貨はSTELLAR、ARKなど
対応していない通貨があるなどデメリット
もあります。

対応通貨 25種類程度
サイズ 97mm(H)x68mm(W)x10mm(D)
価格 229.00€(30,000円)※
※公式HP価格 ( )内は1ユーロ131円で算出(2018/4/1現在)

公式サイト:https://www.ledgerwallet.com/

世界的品薄状態!最大級の安心を手に入れよう!!
ハードウェアウォレット選定のまとめ

ランキングをまとめると以下となります。

1.対応通貨
1位  LedgerNanoS(27種類以上)
2位  LedgerBlue
3位  TREZOR
    ※2018年3月13日現在。
2.扱いやすさ(サイズ)
1位  LedgerNanoS
2位  TREZOR
3位  LedgerBlue
3.価格 
1位  LedgerNanoS(79.00€)
2位  TREZOR(89€)※
3位  LedgerBlue(229.00€)※
    ※公式HPの価格となります。

それぞれ比較して見てみましたので
保有している通貨種類に応じて最適
な端末を選択
してください。


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